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騎手受験特別コース

騎手を目指すための特別コース
10年間34名の合格者を輩出実績!

過去10年間で34名の合格実績!騎手課程受験合格の秘密!
本校の蓄積された騎手受験ノウハウで、騎手合格へ!

東関東馬事高等学院では、高校1年次にジョッキーを目指し、「JRA競馬学校 騎手課程」「地方競馬教養センターの騎手課程」の受験合格を本気で目指している生徒を対象に、「騎手受験コース」を用意しています。
騎手過程受験合格の生徒を輩出してきた本校だからこそのノウハウを駆使し、指導をして行きます。

騎手受験特別コース

必見!新規入学をお考えの方へ!

「騎手課程受験合格保証制度」

万が一、両方不合格になってしまった場合、1年目の授業費1,491,600円を全額返金!

※どちらか一方を受験で、もしも不合格の場合は、授業料の半額分を返金させて頂きます。
※両方とも受験をされなかった場合などは、返金されません。
生徒本人はもちろん、保護者の方々が金銭面でも安心してお子様を送り出せるような仕組みを作りました!

騎手受験特別コース
騎手受験特別コース
騎手受験特別コース
騎手受験特別コース
騎手受験特別コース
騎手受験特別コース

騎手受験特別コースの特徴

特徴

よきライバルに出会い、自分のレベルに向き合い、互いを刺激し合える『全寮制』

JRA競馬学校の騎手課程受験は、並大抵の努力では合格できない現実。事実、毎年150名が受験し、二回の試験を経て合格するのは7~8名程度です。
しかし、全寮制の本校なら、同じ目標を持ったライバルであり仲間である存在があるから、厳しい受験にも挑んで行けるモチベーションを高められます。自分のレベルを知り、互いが刺激し合う事で上を目指して頑張りましょう!
こうした環境の基、本校ではJRA騎手、地方競馬の騎手課程受験対策と指導に力を入れています。

「よきライバルに出会い、自分のレベルに向き合い、互いを刺激し合える『全寮制』」

特徴

騎手課程試験の『騎乗適性検査』の合格基準をベースに騎乗訓練で、騎乗の基礎が学べる

JRA競馬学校の騎手課程試験では「騎乗適性検査」と言うものがあります。「騎乗適性検査」とは、「騎乗バランス・騎乗リズム・騎乗姿勢」を重視した検査の事。
基本的な騎乗技術が図られるものであり、騎乗訓練のキャリアや障害物を高く超えられると言う競い合いとは別のものになります。
本校の「騎手受験コース」では、馬の乗り方に関しては、この「騎乗適性検査」をベースとした指導を行っているので、乗り方の「癖」を矯正し、合格を目指す事が可能です。

騎手課程試験の『騎乗適性検査』の合格基準をベースに騎乗訓練で、騎乗の基礎が学べる」

特徴

勉強が苦手だからって諦めないで!
『東関東馬事高等学院では、過去10年以上蓄積された過去問題から分析』
予測問題を解いて、筆記試験合格を目指そう!

騎手を目指すには技術だけでなく、筆記の試験対策も必須です。
試験合格には、筆記試験も対策をしておかなければなりません。技術は伴っているのに筆記試験で不合格は悲しいですよね。
しかし本校なら、こちらもしっかりとサポート。過去10年以上の蓄積された過去問題から、出題される可能性が高い部分を分析し、予測問題を作成します。
国語や社会など一般的な科目から、競馬に関わる問題まで幅広く網羅しているので、しっかり対策に取り組み、試験に臨みましょう。

「勉強が苦手だからって諦めないで!東関東馬事高等学院では、過去10年以上蓄積された過去問題から分析。予測問題を解いて、筆記試験合格を目指そう!」

特徴

『騎手課程受験への取り組み』が全て高校単位に繋がる!
筆記試験、運動機能検査、面接、騎乗適性検査など…
効率的な高校授業カリキュラム!

東関東馬事高等学院・騎手受験コースの高校1年次の履修科目は、全てJRA騎手過程受験に直結する履修科目。国語・社会の「筆記試験対策」を中心に、体育である「運動機能検査」や、課題研究にあたる「面接」を通して、騎手受験を目指すための受験対策を行いつつも、そのものが単位認定にも繋がっています。
この様に、効率的かつ生徒の負担のないカリキュラムは、JRA騎手過程合試験に対する、「本校の強さ」です。

『騎手課程受験への取り組み』が全て高校単位に繋がる。筆記試験、運動機能検査、面接、騎乗適性検査など、効率的な高校授業カリキュラム!

特徴

JRA競馬学校 騎手課程試験における『運動機能検査』の内容とは?
与えられた課題に、全て応えられるように対策をしよう!

JRA騎手課程試験にあたり、東関東馬事高等学院では「筆記試験」同様、第一次試験及び第二次試験にて行われる「運動機能検査」においても10年以上の過去の動向や出題傾向を蓄積しています。
そのデータを基に、反復トレーニングで生徒が自然体で試験に対応できるようサポート。
自信を持ってJRA「騎手課程試験」に臨むためには、日頃から繰り返し練習し実力をつけて行く事が欠かせません。

JRA競馬学校 騎手課程試験における「運動機能検査」の内容とは?

特徴

『自分』を『自分の言葉』で伝えよう!

JRA騎手課程試験の面接では、練習通り、覚えた通りの回答では通用しない。
自己アピールする力が大切です。」
毎年150名受験するJRA騎手課程試験の一次試験を通過するのは、30名。つまり倍率は、5倍。
そんな一次試験は、「筆記試験」「運動機能検査」「面接」で構成されています。このJRA騎手課程試験のライバルは、本当に合格したい「本気の受験者」ばかり。受験者全員が試験に向けて日々練習をしています。その中で、やはり差が付くものと言ったら「面接」なのです。
その日その場で、面接官とコミュニケーションを取りながら他の受験生と並び、自己アピールできるかどうかが重要となってきます。東関東馬事高等学院では、共に生活する仲間はもちろん、馬業界で生きる方々と接する様々な機会を通して、コミュニケーション能力を磨く事が可能です。また、本校で様々な経験を通して、将来へのビジョンを明確なものにする事が、「面接」に大きく役立ちます。

『自分』を『自分の言葉』で伝えよう。

特徴

『悔いを残して欲しくない…。精一杯やったと言えるように…』
JRA騎手課程試験を生徒が100%の努力と結果で終えられるように全力でサポート!

どんな試験にも言える事ですが、結果は「合格」か「不合格」か。
もちろん、「合格」を勝ち取る事も重要ですが、それ以上に生徒自身が「やり切った!」と思える事が大切なのではないでしょうか。たとえ不合格だったとしても、悔いを残さず、「やり切った経験」がその後の人生を豊かなものへと導いてくれます。
JRA騎手課程試験は難関です。だからこそ、本気で全力で挑めるのです。
東関東馬事高等学院は、生徒の試験に「挑む心」と「本気の学び」を全力で応援し、サポートします!

馬にも新たな道を!引退競走馬が進む「乗馬」という道

特徴

『より本物に近づいて、騎手の仕事を学ぶ!』
実際の競走馬に携わって本物を知ろう!生徒を、より「本気」にさせる東関東馬事高等学院へ!

東関東馬事高等学院では、(株)馬事学院の所有する現役競走馬を教材にしています。生徒のレベルに応じたカリキュラムや、こうした現役競走馬の管理・調教を通して、馬との関わりを学び、生徒自身をより「本気」に。
また、現役競走馬を通じて、調教師の方々や騎手・競馬関係者の方々と密接な繋がりを持つ事で、より実践的で本物を学ぶ事ができます。

より本物に近づいて、騎手の仕事を学ぶ!

特徴

『難関のJRA競馬学校の騎手課程試験、もしも不合格だったら…?』
JRA競馬学校の騎手課程試験がもしも「不合格」だった場合の、東関東馬事高等学院の対応は?

東関東馬事高等学院では、基本的に、「いかに高校1年次の夏にJRA騎手課程試験に『合格』させられるか」と言う事に重きを置いています。
これには、高校生と言う「体の変化が大きい時期」が大きく関係しており、生徒の著しい成長により身長が伸び、体重が増える事で、JRA騎手課程試験において重要な「体重管理」が、難しくなってしまうからです。

難関のJRA競馬学校の騎手課程試験、もしも不合格だったら…?

もちろん、高校1年次に万が一「不合格」になり、高校2年次で改めて合格を目指すと言う生徒も全力で指導していきます。ですが、もしそこでも「不合格」だった場合、高校3年次でチャレンジする事はかなり難しくなってしまうでしょう。
その場合、本校では選択肢を用意しています。それは、「冬の地方競馬教養センター 騎手課程試験の受験」か「馬業界内での進路変更」です。まず、前者の「冬の地方競馬教養センター 騎手課程試験の受験」においては、高校1年次のJRAに不合格であったものの、冬の地方競馬教養センター 騎手課程試験を受験した約80%の生徒が「合格」しているため、こちらを目指す事も視野に入れてみて下さい。
しかし、高校2年次のJRA騎手課程試験を目指す生徒にはおすすめしていません。
そして、後者の「馬業界内での進路変更」では、本校の「乗馬馬術選手コース」及び「競走馬の育成コース」への変更も可能です。
本校では、「騎手受験コース」にて取得した高校卒業資格に必要な単位を維持。安心して進路変更を行って下さい。生徒にとっての拠り所「バジガク」は、一番の相談者であり続け、生徒と共に将来を考えます。


募集要項